ウィンナー、ハム、ベーコン 食べてOKの商品だそうです

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↑ 上の写真とは、関係ありません。

最近、スーパーのウィンナーやハム、ベーコンの売り場がガラ空き。

自分の売り場滞在時間、だれも買ってないです。

加工業者、精肉業も大打撃だろうな。

10月にWHOが発表した、加工肉の発がん性、

加工肉とは、加塩、硬化、発酵、燻製などのプロセスで、処理された肉で、

ベーコン、ハム、ソーセージ、コンビーフ、ビーフジャーキー、

ミートソースなど肉を含んだソースも入る。

加工肉が喫煙による危険性と同じ ステージ1 に指定されたらしい。

米人まではいかないけど、母はベーコンをブロックで買い、

その娘も、ベーコン大好き。その上、コンビーフもたまに使う。

ベーコンは、ついこの間まで、2日に一度は食べていた。

ウィンナー、ハムは嫌いなので、特に問題はないけど、

娘のお弁当に、どれだけ投入したことか。

娘は、医療に従事の勉強中で、健康・医療に関心大で、

あの日から、食べなくなった。極端、でもウィンナーは好きな筈。

たかだか22年、これからの食生活で留意すれば大丈夫・・と思う。

自分が嫌いなので、ウィンナやソーセージがメインの晩御飯はないけど、

ポテサラにはハム入れるし、

以外と気が付かないところで登場してたりする。

ミートソースも嫌いなので、助かったが、これも安易に買えない。

その上、牛、豚、羊、クジラなど赤肉にも、発ガン性の恐れがあるとかで、

じゃあ、お肉食べられないじゃないわけ・・・?

それではちょっと過激。

要するに、過ぎたるは及ばざるが如し、

肉ばかりでなく、魚を食べてたら大丈夫だという事だろう。

自分は残り20年から30年なので、好きなもの食べたい派、だけど、

それでも加工食品、なんだか気色悪くなってきた。

世の子供たちは皆、ウィンナーが大好き。

お弁当がスカスカでは困る。

それで調べてみたら・・・

亜硝酸Naは発色剤として、

・きれいな肉の色を変化させないために使用。

・添加物の中でも毒性高く、製造する際のボツリヌス菌等の発生を抑制。

タール系色素

・赤色 3号、102号 動物実感にも使用で絶対危険
いくら、たらこ、明太子も色付けしてたりするので要注意、

上記を一切使ってないお店、他にもあると思うけど、

*イオン・トップバリューのトップバリュグリーンアイ

*信州ハムのグリーンマークのハム・ウィンナー・ベーコン
だそうです、イオンは買いにくくって行かないけど、

信州ハムなら、デパートかな、明日のぞいてみるつもり。

IMG_1279

お歳暮にもらったハム、

冷蔵庫の夫用の棚にありました。

1人で食べる気らしい、表示みたら・・

どうぞ、今回はパスしようかな。

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