お好み焼きおいしく焼くプロの秘密

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友達になった3才年下の同僚のこと。

ものすごくよく働く。

週末は徹夜の弁当作りに出かけ不眠不休。

そして月曜からコールセンターだもの、そんじょそこらのオバサンじゃない。

身体も大きいし、ガッシリしている。

ちょうど娘と同じくらいで、歩いていて落ち着く。

娘を3才から水泳をさせたせいか、

バタフライも得意で、逆△のマッチョな身体になり、

今でも恨まれてるけど、無理が効く身体ってありがたいと思うよ。

・・・週末もよく頑張るよね、大丈夫?

・・・家族の理解ないと出来ないよね。と言うと、

「離婚して、家族はだれもいないよ。」

「わたしゃ、ひとりだよ」

「早くに結婚して子供産んで、早くに離婚した」

「DVだったからね」

「大変だったよ、いろいろと」

自分より3才年下だけど、年上に見える。

経験も豊富そうで ”しっかりもの”という感じ。

20才そこそこで結婚・出産・子育て、

今までの友人にはないタイプ。

「面倒見のいい、サッパリしたおばさん、」です。

その同僚と、金曜帰りにお茶してた時、

DV元夫の話を聞きました。

怖いわ・・・・

今の夫の110番事件の時は、サンマ投げたり手も出した。

怪我でゴルフが半年ほどできなかったので、爆発したのだろう。

迷惑な話だ、それでも15年間で2回、怪我の被害はなかったけど。

ところがDVというのは、常習らしいです。

S、Mの区別、すぐ忘れるが、あれがその入口らしいです。

そんな雑誌を隠していたとか・・・・。

どっちししても、あんまりいい話じゃないので、

すぐ話題を替えました。

楽しい話の方が好きだな。

今日は今から、友人宅に行ってきます。

楽しい話、いっぱい聞いてこようと思います。

ふと、思ったけど、

「楽しいワクワク、ポッと温まるステキな話、売ります」

って商売、あってもいいのじゃないかと。

笑うセールスマンみたいになるかも。

喪黒福造だった?懐かし。

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昨日は、お好み焼き。

今一つのお味でした。

かつての親がお好み焼き屋の後輩が、

「内緒だよ」と言いながら教えてくれました。

プロの秘密だそうです。

今回は実行しなかったけど、お好み焼きの種を作るとき、

昆布を前夜浸けておく、それをかつおだしと合すそうです。

そこからは、山芋や色々入れたらいい、と教えてもらいました。

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