昨日は、朝から入院前の引継ぎに、友人が鳥連れで来る。
インコちゃんとは、2月の引っ越し時に一度会っているけど、
我が家の鳥と比べると、とても小さいのに、よく喋る。
目が賢そう。
ゲージを3つ、並べました。
最初は、ヨウムもおかめインコも、セキセイインコに釘付け(笑)
これが友人が溺愛しているインコのグッズ。インコのお友達はアヒルだそうです。
餌は朝夕2回とのこと。
環境が変わっても慣れ親しんだオモチャ持参の親心。
放鳥は、勝手に自分で遊んでゲージに入っていくとのこと。
ただ、ヨウムのゲージに止まって、足を齧られてはいけないので、要注意だ。
大汗かいてやってきたので、まずは、駆けつけ一杯。
昨日作ったジンジャエールでお出迎え。
その後、2人で、買い物に出かけて、ついでにランチ。
友人曰く、最近、よく汗💦をかくのが気になるとのこと。
まあね、暑いからね。
もしかして、バセドウ?もしかして更年期障害?と言うので、
私は、鈍感だから、更年期障害も、気づかなかった。
・・でも、もしかしたら、体重の問題なんじゃない?と言う事になり、2人で大笑い。
矢張り、手術の全身麻酔では、効いてきて、意識がなくなると、即!口から気管へチューブを挿入する気管内挿管をし、手術中はずっと人工呼吸器に接続するので、
友人は、その際の口の中に、抜けそうな歯がないか、その検査もあるらしい。
私は、歯の検査はなかったけど、多分、気管内挿管だったのだろう。
今でも、麻酔医の顔は覚えている。
とにかく、患者にとっては、ビビルことが多い。
ましてや、ストレッチャーなんぞに乗せられたら、この世の終わりみたいな気持ちになる。
私の手術は、腹腔鏡手術で、非常に困難で、神の手とよばれる執刀医だった。
身体に穴を空けるので、多分、麻酔で眠ったら、丸裸だったのだろうなぁ・・・
友人も、多分、丸裸なんだと、目下、その話題が中心(;´д`)
病院では、手術の立ち会いに誰が来るか聞かれたらしいけど、
友人は、気丈夫に「誰も来ません、大丈夫です」と返答したらしい。
そういう事もあり、手術日は、私が、立ち合いに行くことになりました。
ニコッと笑って手術室に送りだそう!
誰だって、不安だもの。
直近の出かける用事を前倒しにし、片付けておいてよかったです。
後は、手術が終わるまで祈るのみ。
祈りは、必ず、届くと思う。
昨日は、安いお店で、バーゲンで安くなった買い物をし、
それがとても気に入ったので、ラッキーでした。
帰宅は夕方になったので、2人で、焼き鳥をテイクアウト。
昨日の晩ごはん、
セキセイインコちゃんは、よく喋ります。
小さな声で、ブツブツ、ゴニョゴニョ(笑)ずーと喋っています。
今年は、引っ越し後すぐに友人のお勧めの整水器を付けたので、
水をネットで買う事もなく、美味しい水素水で氷も作れて、助かりました。
そろそろ、暖かいお茶に戻そうかな・・・・まだ暑い日が続きそうですが・・。
・私は日本トリムの整水器を購入しましたが、パナが高評だそうです。

・身体をサビさせない最強アルカリ食品。甘くない無添加の和歌山みなべの梅です。









