保育園で5年お世話になったので言うけど・・・・ベジシャキで、サラダうどん、

今日の休みは、

グダグダでした。

病院の翌日は、仕事だったし、

珍しく、どうにも力が入らなかった。

病院って、それだけで疲れるものだわ。

担当してくれた女性医師は、超テキパキ、的確な応答、

気持ちよかったです。

まあ、普通、女性に多いのは、皮膚科か眼科だったりするけど、

肺だもんな・・・

久しぶりに、カッコイイ女性に、緊張してしまいました(笑)

夜ごはん、暑かったので、サラダうどんにしました。

ベジシャキちゃん、
頑張ってくれています。
野菜長持ちで、調子いいです^^


大盛りです(笑)
ゆで卵?結局、こうなるのよねぇ・・・
消費期限まで、あと3日有りますが(笑)

今日は、買い出しと、鳥のエサは買いに行ったものの、

暑くって、参りました。

ペットショップまでは、歩きしかない。

車を廃車にして、かれこれ・・・2年。

車生活からは、ようやく卒業できた感じですが。

免許は返納していないから、

いつでも運転は出来るけど、

もう、することはないと思う。

車は怖い物、というのを実感しているので。

あの事故のニュース。

人それぞれの受け止め方はあるだろうけど・・・・

事あると、どうのこうの、傍から物言う輩も多い。

仕方ないけどね、

でも、そうも短観的に、考えるかなぁ。

保育園にわが子を5年間、育ててもらった、親としては、

保育園の対応を見てきて、

保育園側に非はないと思う。

保育園は、幼稚園とは基本的に異なり、

まず、生活の場になる。

2才に満たない子を、

朝、7時にお願いし、

夜、7時に迎えに行く。

その間、12時間。

午前のオヤツ、お散歩、園庭遊び、

昼食、お昼寝、園庭遊びに、オヤツ、室内遊びに、オヤツ、

その間、ずっと保育士が見てくれている、

だけど、マンツーマンではない。

娘は、3才児の頃、滑り台から、飛んだ。

飛べると思ったらしい。

顔の半分が、ズルッと剥けた。

そういう事もあった。

それについて、一言も苦言を呈してはいない。

屋内で隔離しては子育ては出来ないのだから。

それが平日、不可能な親の代わりに、

外の太陽を光を受けて、

風を、その匂いとぬくもり、そして生活のマナーを、

毎日の生活の中で、

少しづつ、身に付けてもらった。

今も感謝の気持ちでいます。

どれだけ、危険について、喚起し、注意していることか。

どの職員も、いい加減な職業意識では出来ない。

それは、医療従事者とて同じ事で、

命を預かる仕事なのだから。

有事の際は、身を挺して子を守る、

そんな意識が、心底にあり、そして接してくれている。

それだけに、

あの事故は、あまりに惨く、悲しかったです。

誰もが、そんな不測の事故を想像できなかっただろうし、

加害者も当然、故意ではない。

でも、結果は、幼子の命を奪う事になってしまったのだから。

帽子をかぶり、手をつなぎ、

安全な場所を誘導してもらい、

歩けない子は、リヤカーのような台車にも乗るだろう。

楽しいお散歩だったに、違いないと思う。

賑やかな可愛い声が聞こえてくるようだ。

ご冥福をお祈りいたします。

そして、ご両親様のお気持ち、心よりお察しいたします。

もう、二度とこのような悲しい事故が起こりませんように。

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