そろそろ胃カメラっぽい・・・独居高齢者のドキドキ見守り・・・・本日の母子弁当はピカタ

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胃の調子が悪い。

5分ごとに、ウプッ・・とくる。

食べても、食べなくても、胃痛がする。

脂汗をかくまではいかないが、

それでも痛い。

空腹にはなるものの、

食べると、いつまでも胃に残ってる感じ。

こういう状態が・・・かれこれ・・・二か月?一か月は経ってる。

これって・・・ちょっとマズイんじゃないの・・・・(-_-;)

病院行ってこようかなぁ。

12月、押し迫ると混むぞ。

自営の倒産の時期は、とりあえず、正月は越せることになったが、

まだ、根本的な解決策はない。

なので、間違いなく、倒産に接近している。

こういうのが、胃痛に影響してるのかもしれない。

いやいや、食べてすぐ寝るからだろ。

もう晩御飯、食べない方がいいのかも・・・。

来週あたり、病院、行ってみるかな。

これで、胃がんです、なんて宣告されたらさすがに参るわ。

去年、がん保険は高額医療も見直して、入りなおした。

やや、気分的には安心だが、

保険に加入していても、

病気は別物だ。

なる時はなる。

そうなったら、病気と闘うしかない。

娘は癌専の病院での勤務ではないから、

あまり当てにはできない。

乳がんになった友人はいるが、乳がんだものなぁ・・・

祖母も祖父も、60代、70代で、

胃癌、十二指腸癌で亡くなっている。

という事は、死因は、

癌か、高血圧なんだろうな。

出来れば、父のように、

一瞬で、意識不明、入院1泊、がいいけど、

そういう不吉な、不謹慎な事は考えないようにしよう。

まだ、母がいる。

過保護のカホコに育てた我儘なバカ娘がいる。

死ねないわ。

昨日はビビった。

母が進物やらで、デパートに行ってもらった風邪で吐いたらしが、

気になるので、何度も電話をした。

力のない高齢者にとって、

嘔吐というのは、命取りになる。

嘔吐物が詰まったら、大変だ。

昼にも出ず、夜も電話に出ない。

86才の母は夜に出歩かない。

日が落ちる頃から、早々と雨戸を閉めている。

一晩、ヤキモキしながら過ごした。

当然、最悪の場合も想定する。

そして、朝、電話した。

「昨夜、電話したけど」

「風邪、どうなの?」

・・・ああ、最近、耳が遠くなったから、

なんか、聞こえるなと思ったけど、

歯をみがいて顔を洗ってたから、途中で切れたわ・・・

(-_-;)(-_-;)

なので、見守りポットが必要なんだよなぁ・・・・

勝手に契約して、いきなり送りこもうかと思ったりする。

それはそれで、また、知らない人が勝手に来ると困る。

しかし、そろそろだと思うよ。

ポット、設置してよね。

とりあえず、胃がキリキリすることが多い。

いやいや、この程度で負けてたらアカン。

前半、楽した人生なので、

後半踏ん張らないと・・・イカンのです。

今日の母子弁当。

ピカタたくさん作ったけど、

弁当と朝ごはんで消えました。

ブロッコリーは一瞬、

ピリ辛ソースで炒めてます。

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