独居老人の見守りシステム、話、決めて来ようと思います・・・今回はガス屋の見守りです・・・連勤カレー作りました。

やや、風邪気味かな?

会社では、風邪が流行っているようで、休みも多い。

インフル予防注射の前だ。

今、風邪引いたら、注射してもらえないぞ、

絶対、風邪引けないわ・・・

実家に帰れなくなる(・へ・)

どうも、私は、以前にもかかった事があるが、

副鼻腔炎になると、

おでこに髪の毛1本が当っても、飛び上がるほど痛い、

恐ろしい目に遇った。

そんな経験から、出来るだけ、鼻はかむようにしている。

水分補給し、鼻水をかんで外に出し、外に出し、

鼻から目やその奥に、行かないように。

副鼻腔って、顔の奥で、全部、つながっているらしい。

まだ、そんなにひどくないけど、

とりあえず、水分補給かな。

折角の実家帰り、

たくさんの用事をして帰りたいです。

今回は、独居老人の見守りシステム。

これを勧めようと。

最有力候補は、ガズ屋の見守りだ。

有難いことに、

母は、3食、台所に立って、料理をしている。

風邪で寝ていた、と後で知る事もあるけど、

その日でも、お湯だけは沸かして、お茶は飲んでいる。

象印の見守りポットは却下された。

見張られているみたいで、イヤだそうで、

どっちにしても、今は魔法瓶のようなポットを使っているので、

一日、二度は少なくても、お湯を沸かす。

なら、ガス屋だな…という事になった。

友人から、そういう情報を教えてもらったので、

ネットで検索し、資料も我が家と実家に送ってもらった。

関西なので、大阪ガスだが、

どのガス会社でもやってるのだと思う。

しかし・・・

87才になって、三食作るなんて、恐れ入る・・・

私はそこまで生きられるか、それも疑問だけど、

毎回、作るってね・・・できないような気がする。

冷凍食品は教えたけど、多分、食べていないだろう。

今回は、一緒にスーパーに行くのも、予定に織り込もう(笑)

とにかく、母は素直な人だけど、

高齢者特融の頑固さもある(笑)

固定概念なんだろうけど(笑)

大阪ガスの見守りシステムは、

一ヶ月、800円ほど。

一日、ガスの使用が無いと、メールに送られてくる。

毎日、電話できないでいるので、

どちらかと言うと、離れた家族の安心材料だ。

でも、他にもサービスはあるので、

これから、増やしていくかもです。

倒れたら・・・・時間の問題だけど、

とりあえず、倒れない、という前提で。

まだ認知は出ていないので、

電話で話している時は、正常でも、

一日の様子を見ていたら、大体、分かるだろう。

お土産、そろそろ、集めよう。

日持ちのする物から^^

ヤッパリね、何才になっても、母と会えるのは嬉しい。

いつか、また、一緒に住める日が来るのだろうか。

娘は、あと、何回、オバアチャンと会えるか数えたら、

帰った方がいいんじゃないの?と言うけど、

母自身が、「母は娘の近くに居て、見守らないといけない」と言う。

なんだかね、

見守りだらけだ(笑)

連勤で、カレーで食いつなぐことに(笑)
豆と冷凍海産物、入れました。

母弁当、
カレーもたくさん、入ります(笑)
サラダだけコンビニで調達。
最後に持参ミカンを食べて、ごちそうさまでした(^_^)/

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