台風一過、今日も猛暑の予報。
関東では、朝夕は幾分、涼しくなったように思うけど、九州、熊本は34、36の様子。
地震の後の片付けも困難な環境だ。
あの地震が発生してすぐに、
ヤマパンの自社の運転手とトラックが列をなして、
一路、被災地を目指して、パンを運ぶ姿に、胸が熱くなっていた時、
今回も、避難所は暑いのだろうな・・・・アレがあれば随分と救われるのに・・・
と浮かんできたのが、ワークマンの「ファンベスト」
アレを被災地の方々に届けてくれたら助かるのに、と思ったけど、
ワークマンという企業の大きさも知らなかったので、願っても無理かな?と思っていた。
今、調べると、カインズなどで形成する「ベイシアグループ」に所属している大手の様子。
きっと、企業で義援金の寄付はされているだろうけど、
せめて一団体が中抜きすることなく、全てが被災地に届きますように願うばかり。
実際、現場では、現物が喜ばれると思う。
その後、政府が、据え置きの冷風機を即、ビッグカメラから準備したようだけど、
日が経つにつれても、今も、この猛暑で避難所や、自宅で、過ごされて、熱中症の恐怖に脅かされながら、片付けに追われておられる。
ボランティアの方々も各地から救援に参加されている。
皆、この猛暑に、あのファンベストがあれば助かるだろうな、と遠く関東から思うだけ。
もしかしたら、救援物資として既に届いているのかもしれないけど・・・
そんな昨日、友人Hから、
ワークマンでリカバリーウェアを買ったと写メをもらった。
快適に過ごすためのリカバリーだそうです。
次々出てくる新商品。
きっと、効果があっての商品化されているのだと思う。
炎天下での被災した自宅を片付ける高齢者にも、お届けできたらいいだろうな。
昨日は、郵便局に行った以外は、終日、家で本を読んだりして過ごしていた。
最近、ヨウムは、お気に入りなのか、「アッポール」と英語なまりで、一日アップルと喋っている
変なの(笑)
ピコ太郎のPPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)はすぐ覚えたけど、急に数年前に覚えた言葉が出てくるようだ。
昨日の晩ごはん
久しぶりに、ひよこ豆の五目煮を作りました。
厚揚げとシシトウと豚肉の味噌炒め。
味噌には、甜面醤も入れました。
厚揚げと味噌との相性が良く、美味しくできました。
ナスと大根の漬物が出来上がり、美味しかった。今年は、大根をよく漬けています。
小さい冷蔵庫の時から、袋の中でうまく浸かるので、必需品。
夏は、漬物がサッパリして食が進むので、常備菜になりました。
油を使わないスーツ、寒天も大好きです。







